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「超強力磁力線発生器」を開発した政木和三先生は、天から啓示を受けてこの機器を発明したそうです。
この時、まったく面識のない「中村阿闍梨」にこの機器を持っていきなさいとも言われたそうです。

中村阿闍梨は神戸市北区の真言宗寺院「鏑射寺(かぶらいじ)」の住職で、この時期重篤な病気(胃石が大量に出るほどの胃の疾患)を患っていました。
陰謀論的な話だと、政府からの依頼で函館に旧ソ連の戦闘機を不時着させる「法力」を使った反動だったとか。たぶん年代的にずれがあるので、長年さまざまな「法力」を駆使し続けて、ご無理がたたっていたのではと思います。


政木和三先生は「超強力磁力線発生器」を開発後、それを持って入院中の中村和尚のもとを訪れたそうです。
そして死の淵にいた和尚へ「超強力磁力線発生器」を試したところ、その体は二週間で劇的な回復を遂げたとのことです。

和尚本人が「超強力磁力線発生器」の信号(波動)を「自分が1ヶ月間食事も摂らずにお経を上げ続けた最後の日に感じる信号だ」と語っています。

この出来事が、「超強力磁力線発生器」の有効性を政木先生自身が強く確信する直接のきっかけになりました。

そして「人類を救う装置」として、政木先生は以下のように語っています。

・人間の神経波と同じ波形の磁力線を発生させ、水分子を活性化
 ⇒細胞を若返らせ、自然治癒力を向上させる。
・「これが1000万台家庭に普及したら、日本の医療費は10分の1になる」と公言。

こうして「超強力磁力線発生器」は、特許の多くを無償公開した政木先生が、手元に置いた特許の一つにして、強くこだわった自信作になったのです。

こんな素晴らしい逸話を持った健康機器の復刻版が、当サロンには常設してあります


超強力磁力線発生器」ぜひお試しいただければと思います!

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