みなさまこんにちは!
最近観た動画でものすごく感動した、足立育朗氏「波動の法則」講演を当サロンなりにまとめてみました。
こんな禁書動画もあげられる世の中になったことに感謝です✨
足立育朗氏「波動の法則」講演まとめ
1996年4月29日|参加者1000人超
🌐 講演の基本テーマ
「全ての現象は波動の法則によって成り立っている。これに気づいてください。」
足立氏はこの話を「自分の主義・主張」ではなく、宇宙からの情報の報告として伝えている。
📌 重要用語
| 用語 | 意味 |
|---|---|
| EXA PIECO(エクサピーコ) | 原子核の集合体。人間の本質意識と意思。肉体の外側に存在する振動体。直感・ひらめきの発信源。 |
| DIKAG(ディカグ) | 顕在意識=自我・欲望。成長とともに肥大化し、EXA PIECOとのずれを生む。 |
| FIK(フィク) | 膵臓=人間の肉体そのもの。体内の水の振動波として機能する。 |
| ファルフ(FULF) | 波動正常化装置(素生化装置)。エントロピーの減少装置。宇宙からの情報通りに設計された。 |
⚛️ 宇宙と波動の基本法則
すべては波動でできている
- 宇宙のあらゆる現象は波動の組み合わせで成り立っている
- 物質・意識・意思はすべて振動波(波動)である
- 人間の脳は自分が発した振動波と同調したものしか受信できない(テレビのチューニングの比喩)
- 調和の取れた高い振動波を発すれば、高い情報が入ってくる
現代科学の限界
- 現代人が五感で感じられる電磁波の範囲は10の14乗〜15乗Hz(紫外線〜赤外線)の極めて狭い範囲のみ
- 宇宙に存在する波動のほとんどは感知できていない
- 元素の周期律表は現代科学では103種類だが、宇宙からの情報では1032種類存在する
中性子・陽子・電子の新解釈
| 粒子 | 役割 |
|---|---|
| 中性子 | 意識そのもの・受信装置 |
| 陽子 | 意思そのもの・発信装置 |
| 電子 | 中性子の回転運動から生まれるエネルギー |
- 中性子が右回転→プラスの電子
- 中性子が左回転→マイナスの電子
- 回転しない中性子・陽子の原子核の集合体が「EXA PIECO(本質)」
🧬 人間の肉体の仕組み
情報伝達の経路
髄(生まれた時に10の5000乗種類の生命プログラム)
↓
脳の後頭部(記録・小出しにして管理)
├─ 左側:生まれる前の情報(魂の記憶)
└─ 右側:生まれてからの学習・体験記憶
↓
水の振動波(FIK・膵臓)がキャッチ・コントロール
↓
脊髄を通じて伝達
↓
60兆の細胞1つ1つの中性子・陽子へ
↓
心臓・肝臓・腎臓など全臓器が自動で機能
- 心臓が考えなくても動き続けるのはこの経路のおかげ
- 新陳代謝で細胞が入れ替わっても「鼻が目にならない」のは水の振動波によるコントロールのため
- この仕組み全体が「潜在意識(FIK)」
現代人の歪みの実態
| 粒子 | 歪みの割合 |
|---|---|
| 中性子 | 85%以上歪んでいる |
| 電子 | 90%以上歪んでいる |
| 陽子 | 5%以上歪んでいる |
📡 周波数の体系
| 対象 | 周波数 |
|---|---|
| 地球56億人の平均意識 | 10の5乗Hz(約505Hz) |
| 講演当日の会場の集合意識 | 約1万8000Hz(史上最高レベル) |
| 人間の肉体(FIK)全体 | 2.513 × 10の5乗Hz |
| EXA PIECOの発信周波数 | 10の7乗Hz |
成長段階と振動波
| 年齢 | 振動波・状態 |
|---|---|
| ~3歳 | 10の3乗Hz/「甘えの振動波」。大人になってもここに留まると歪みが生じる |
| ~5歳 | 10の5乗Hz/自我に目覚める振動波 |
| ~7歳 | 10の7乗Hz/「気づきの振動波」。チャクラが開いていく段階 |
- 本来は7歳以降に全員が10の7乗Hzへ移行するはず
- しかし現代の56億人のほとんどが10の5乗Hzから変換できていない
- 原因:DIKAG(顕在意識・自我・欲望)の肥大化
🌟 EXA PIECOの構造と宇宙の階層
英古 Eiko ← さらに上位の究極的存在。宇宙の時空間そのものをコントロールするレベル
↑
サヌー Sanu/HSANU ← 10億個のEXA PIECOが集まった「星の段階」。星全体をサポートする存在
↑
ドース Dosu ← 人間としての最終段階
↑
ケイブ Keibu ← 宇宙語で「ケイブ」と読む段階名
↑
セフス Sefusu/CEFJS
↑
ルフォッツ Rufotts/HRUFOZ
↑
ギヌク Ginuq ← 人間のEXA PIECOのスタート段階。「ギヌク」という宇宙語
- 地球のEXA PIECOは本来「サヌー(6段階)」で始まった星
- 今は「セフス (3段階)」まで下がっているが、「ケイブ(4段階)」へ戻る決心をしたため大きなエネルギー変換が起きている
💡 EXA PIECO=直感・ひらめきの仕組み
未来の時空間
↓
EXA PIECO(本質)が受信
↓
顕在意識(DIKAG)に届く
↓
直感・ひらめきとして現れる
- EXA PIECOは常に未来の時空間と同調していて情報を受け取っている
- 直感・ひらめき=EXA PIECOが送ってくるメッセージそのもの
- 真のクリエイションとは「未来の時空間から情報が入り、それを現実化すること」
🏥 病気・ウイルスの真実と感謝の力
病気とは何か
- 病気・ウイルス・病原菌とは「中性子・陽子・電子が歪んだ組み合わせに名前をつけたもの」に過ぎない
- 歪みを正常に戻せばウイルスも病原菌も消えてしまう
- 病気とはEXA PIECOからの「気づいてください」というメッセージ
- ウイルスの中にも調和度の高いEXA PIECOが存在し、サポートのためにそこにいる
感謝が病気を治す仕組み
病気・ウイルスを憎む・戦う
→ 自我の振動波がさらに強くなる
→ 中性子・陽子がさらに歪む
→ 悪化
病気・ウイルスに感謝する
→ 感謝の振動波(自我の逆位相)
→ 自我の振動波がゼロに打ち消される
→ 中性子・陽子が正常化
→ 気づきの深さに応じて急激に治り始める
「感謝とは唱えるものではなく、起きている現象から何を学べるかに気づいた時に自然に生まれるもの」
🔬 北里大学・中村助教授との実験
装置
- ファルフ(FULF):素生化装置/エントロピーの減少装置
- 中性子・陽子・電子・原子・分子・細胞を正常化する振動波を送る装置
- 宇宙からの情報通りに設計・制作
実験方法
- 対象:子宮癌の細胞を2グループに分ける
- ファルフ装置あり(上)vs. ファルフ装置なし(下)で2週間観察
実験結果
| ファルフあり | ファルフなし | |
|---|---|---|
| 細胞の変化 | 秩序立って正常化の方向へ | ランダムに増殖し続ける |
| 増殖 | 増殖が止まり大きな正常細胞へ | 不規則に悪化 |
| 構造 | 正常細胞特有の「裏打ち構造」が現れ始めた | 癌細胞の性質のまま |
- この実験をきっかけに国立・私立の大学の医学部・研究室でも検証が開始(1996年当時)
✅ 実践方法:修行不要・今日から始められること
チャクラが開き直感・ひらめきが増す唯一の方法
「毎日の生活で直感・ひらめきを使うこと」
具体的な実践例
- 今日の食事を決める時→顕在意識で考える前に、目に入ったものを選ぶ
- 解決したいテーマを心に決める→何も考えずに答えが入ってくるのを待つ
- 直感が働いた瞬間→即実行する
やってはいけないこと
| NG | 理由 |
|---|---|
| 「チャクラを開きたい」と思う | 欲望の振動波で逆効果 |
| 自我・損得で判断する | DIKAGが強くなりEXA PIECOと離れる |
| 直感を「偶然」と流す | 習慣にならない |
| 「周波数を上げよう」と目的にする | 調和が先、周波数上昇は結果 |
決心した瞬間に起きること
- 調和の取れた方向に決心した瞬間、中性子と陽子の数が1000倍〜1万倍以上に増える
- 受信・発信が爆発的に始まる
- 「電話しようと思ったら先方から電話が来た」などの現象が起きる
🌍 全体の流れ(講演の核心)
全ての現象は波動でできていると気づく
↓
自分の中にEXA PIECO(本質)が存在すると気づく
↓
DIKAG(顕在意識・自我・欲望)を静め
EXA PIECOのメッセージ(直感・ひらめき)を素直に受け取る
↓
直感・ひらめきを日常で使い続ける
↓
中性子・陽子が正常化し
EXA PIECOと顕在意識が同調する時間が増える
↓
チャクラが自然に開く(結果として)
↓
気づきが深まり、調和が取れていく
↓
病気も癒え、ビジネスも人間関係も変わり出す
↓
地球そのものが変わり出す
💬 足立氏の最後の言葉
「明日からではなく、今からです。今すぐ決心をされて実行されますと、その瞬間から現実には全然違うんです。」
「是非、直感・ひらめきを毎日、小さい大きいに関わらず使ってみてください。それから始まります。56億の方が役割があって、そのEXA PIECOさんが役割を実行されたら地球はみるみる変わり出すという情報です。」
足立育朗「波動の法則」1996年4月29日講演より